夏休みの親子留学&こども留学

 

 

 

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」カウンセラーAkariです。

最近まで蒸し暑い残暑が続いていたゴールドコーストですが、ここ数日気温が下がり特に朝晩は涼しい気温になってきました。庭のレモンやライムの果実も段々大きくなってきました。秋到来ですね。

 

さて、年間で親子留学が一番人気の夏休みシーズンがやってきます。夏休みの一押しプランは英語学校主催のホリデーキャンプ!英語クラス+日替わりのアクティビティーがついたコースになります。アクティビティーはビーチバレーボール、パットゴルフ、スタンディングパドルボード、テーマパーク、動物園などなど。ゴールドコーストの観光も兼ねた留学には最適です。希望により親御様もお子様と一緒にアクティビティーに参加できます。

 

今年もこの時期,現地校入学の希望者が多く、ゴールドコーストの私立校はすでに留学生の受け入れが定員に達してしまいました。英語力がビギナー〜中級以下のお子様は英語学校のヤングラーナーズコースまたは上記でご紹介したホリデーキャンプへの参加をおすすめします。

 

英語が中級レベル以上のお子様で、年齢が10歳から17歳が対象になりますが、ブリスベンの私立校主催で現地校入学+ブリスベン・ゴールドコースト・シドニー観光等のアクティビティー付きのプログラムが開催されます。7/14~9/16の期間、月曜日スタートで4週間以上からのお申込みが可能です。週4日間現地の生徒に混じり学校に通い、毎週1回のアクティビティー。週末はホームステイファミリーと過ごします。親子留学でご参加も可能ですが、お子様は別途ホームステイ滞在、親御様はコンドミニアム滞在となります。詳しくはお問い合わせください。

 

 

5月のゴールデンウィーク。今年は10日間の連休になるそうですね。この時期ヤングラーナーズコースまたは現地校入学まだ受付可能ですので、ぜひお問い合わせください。

 

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ホームページがリニューアル!

 

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何年住んでも慣れない真夏のクリスマス・お正月を終え、気がつくと1月もすでに後半ですね。日本の涼しさを少し分けて欲しいくらい毎日暑い日が続いているゴールドコーストです。

 

今年のお正月はお友達とおせちを持ち寄り、美味しいおせちを食べて過ごしました。暑い中汗を流しながらお雑煮を食べたりしてw日本の真似をしてみましたが、やはりおせちは日本の冬に適した料理ですね〜。

 

 

久しぶりのブログ更新ですが今年最初のご報告!oyako-ryugaku.comのホームページが新しくなりました♡やっとスマホやタブレットでも見やすくなりました。今時スマホに対応していないHPだったの?という感じですが…これを機に手軽にスマホからのお問い合わせも増えてくれれば嬉しいなと思っています。

ブログもホームページと一体化になりましたので、できればもう少し頻繁に更新していきたいな。というのが今年の目標です!(書いてしまった・・・)

 

 

日本の夏休みシーズン7月〜8月、現地校に短期で親子留学・単身留学をお考えの方。現地校の留学生受け入れ定員枠がこの時期すぐに定員になってしまいますので、できるだけ早めにお問い合わせくださいね。

 

また春休みの短期留学もまだ受付けています。今年は4月6日まで現地校がオープンしていますので、昨年よりは日本の春休みを利用して参加しやすいのかなと思います。ホリデーキャンプの参加もまだまだ空きがあります。3月〜4月は過ごしやすいシーズンですので、ゴールドコーストへぜひ旅行を兼ねて親子留学・子供単身留学チャレンジしてみませんか。

 

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現地校と語学学校に通ってみてー親子留学体験記

 

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」カウンセラーAkariです。

ゴールドコーストの我が家の窓際にGecko(やもり)が顔を出すようになってきました。Geckoが出てくると春だなあと感じる今日この頃。やはりゴールドコーストは南国なんですよね〜。

 

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さて7〜8月の夏休み時期は例年同様たくさんの短期留学の親子さん・生徒さん
にご参加頂きました。今年もありがとうございました。特に大きな事故や怪我も
なく、皆さん日本に無事帰国され一安心です。

 

今回8歳のお子さんと一緒に1ヶ月半コンドミニアムに滞在されたお母様から親子留学の感想が届きましたので、ご紹介させて頂きます。お子様は語学学IMAGINEのヤングラーナーズコース、お母様は同じ学校の一般英語コースを受講されました。

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おかげさまで無事に5週間通いきることができました。1ヶ月もあるから〜と呑気にしていましたが、到着した日が昨日のようです。先生はもちろんですが、バスの運転手さんにも本当に良くしてもらって、最後お別れを惜しんでいました。

今回、ベネズエラから同じくイマジンに親子留学している家族ととても親しくなり、彼らの存在も大きな支えの一つになりましたにこにこ️ 放課後の公園遊び、HOTAやホエールウォッチングに行ったり、モートン島にも一緒に行きました。特に子供たちが遊びを通じてのコミュニケーションができたのが1番のレッスンになったと思います。

息子は昨年は現地校、今年は語学学校を経験して、それぞれのプラス面、マイナス面が少しは感じられる年齢になったようです。語学学校の方は、英語を学ぶという目的がはっきりしているので、語学学校の環境は息子には受け入れやすかったようです。先生方もこういうことが言いたいのかな?と察して対応してくださるので、より恥ずかしがらずに英語を話してみようという気持ちも強く持てたようなことも話していました。

他の語学学校はわかりませんが、アダルトコースも含めて、イマジンの体制は親子共満足できましたし、機会があればまた通いたいと思う学校でした。これは昨年と比べてしまうことになりますが、精神的負担をほぼ感じずに勉強に集中できたことは、何より大きかったです。あかりさんに最初にご連絡した際に、確
か3校で迷っていたと思うのですが、アットホームな雰囲気で日本人が比較的少ない、とういことでイマジンを薦めていただいたと記憶しています。やはり現地に根付いたコーディネーターの方にお願いできたことは、今回一番の幸運だったと本当に感謝しています。

滞在しているコンドミニアムも快適に過ごすことができました。本当にありがとうございました。


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現地校と語学学校どちらも体験された方の感想はこれから留学を検討中の方
には大変参考になりますね。貴重な感想文ありがとうございました!

次回は親子留学される親御さんからの質問の中でもダントツTOP3
入りの「英語がまったくできなくても現地校に短期留学できますか?」
についてご紹介していきたいと思います。ぴかぴか(新しい)

 

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ホームステイ&小学校体験記

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」カウンセラーAkariです。
そろそろ朝晩の気温が本格的に冷え込んできたゴールドコーストです。太陽が出
ると屋内より外が暖かいので、今朝も温まるためにビーチ沿いのカフェにブラン
チに行ってきました。

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屋内より外のほうが暖かいという感覚が北海道育ちのためか長年住んでも不思議な感じがします。

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さて、そろそろ親子留学一番人気の夏休みシーズン突入です。現地手配はほぼ完
了までこぎつけ、あとは皆さんのご到着をお待ちするのみとなりました!そんな忙しい夏休みシーズンを外して少しだけ早くご参加いただいたお母様から体験記が届きましたので、下記にてご紹介させて頂きます。


 

しかしながら、若干の行き違いがあり、自分の持っていたカードが学校のデポジットで使えなかったりと出発前はかなり焦ってしまいましたが、最終的にホストファミリーとメールで前以てやり取りができ、安心して出発することが出来ました。さて空港に付き、担当スタッフの方は朝早くにも関わらず笑顔で気持ちよくプラカードを掲げて出迎えてくれました。空港からホストファミリー宅へ直行し、そこで改めてファミリー初対面ご挨拶をさせて頂き、スタッフ同行で家でのルールや部屋の案内など細く説明してもらい、息子の学校の説明も受け、ドキドキしながらスタッフとお別れしました。

 

さぁ親子留学の始まりです!人付き合いが下手な私、人が大好きな息子の大奮闘記。まずはファミリーと再度挨拶をして、どう呼び合うのか話ました。息子はすでに子供たちと仲良しに。そして好きなもの嫌いなもの、食べ物、やりたい事、観光など行きたい所など話ました。そこから、食材調達へ、更にウェルカムランチへ、そして私達の希望通り普段の生活通り公園に行ったり浜辺に行ったりして過ごしました。土曜日は教会へ行き、日曜日は、庭で遊んだり、公園で遊んだり、早朝からカフェへ行ったり、オーストラリアの地元の方の日常生活を楽しみました。ちなみに就寝は夜7時、起床は朝4時または5時でした。(ホストファミリーに赤ちゃんがいたので静かに過ごさなくてはいけなかったのが元々声の大きな息子にはきつかったようです(笑)

 

次に、息子は、元々食べることに興味が無く、食生活の心配していましたが、案の定3週間学校のランチはハムサンドとリンゴでした。(ちなみに日本ではハムサンドすら食べません。)更に、ヴィーガンのお宅だったので献立は野菜ばかり。私もヴィーガンでは無いけれど肉が苦手なので私にとっては良かったです、、、

 

ホストファミリーのご主人がとにかく色々勉強されている方だった為に息子へ身体、食についての大切さ指導して下さり、なんと!!!少しだけですが野菜を食べるようになりました。そして、前にも書きましたが一人息子の彼は自己中心的なので、3人のお子さんと喧嘩やハラハラする毎日でしたが、ここでもご主人が人付き合いの大切さをじっくりご指導下さり少しずつ理解していきました。私も子育てや子供に対する考え方等がとても勉強になりました。

 

最終的には、何よりも人に興味があり、友達を沢山作りたい息子は学校が楽しくって仕方ありません。今日はどうだった?と聞いても、A君B君と友達になった、異学年のc君も友達になったし、でもハンドテニスが上手じゃないと、入れてもらえないから練習する!と言う事で授業そっちのけで友達の話ばかりでした。そして好きな子が、出来たみたいでラブレターも書いて渡していましたょ、そのくせ学校の購買で、恥ずかしくてホットチョコレートが買えなくて残念がっていました。えーー何しに行ったのぉと思いましたが、学校の授業は、実際ちょうど休み前だったからかそんなに難しくない所だったらしく担任の先生は問題無いと仰って下さったので、迷惑かけていない様子で安心しました。

 

ところで、心配していたトラブルだって大丈夫!!私達のホストファミリーが学校から遠いこともあり学校送迎のトラブルが発生しました…スタッフに相談しサポートして頂きながらも、ファミリーには自分の口から誠心誠意を込め説明し、乗り越えることができました。スタッフのサポートが迅速丁寧なので、いつでも支えてもらっている安心感で満たされていました。

 

最後に、息子の感想ですが、I don’t like Australia because Australian food is awful. イヤイヤ違うから、、息子にはちゃんと食事の説明を改めてしました。そしたら勿論最初の1週間目に言っていた通り I want to live in Australia.
Why don’t you move to Australia?私も勿論、I agree with you.

 

不満(ネガティブ思考)と捉えるか冒険(ポジティブ思考)と捉えるかで、楽しさが雲泥の差です。どんな事も受け入れてリラックスして、時に話し合いお互いを深めて行く事がコツだなって感じました。ホストファミリーから学ぶ事は本当に多かったです。ホストファミリーから一緒にどう?と言われたらついていくことをオススメします!!この出会いに感謝、スタッフのお心遣いに感謝です。本当にありがとうございました。

 

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お子さんは小さな頃からインターナショナルスクールに通われていて、なんと普段もお母様と日常会話は英語で暮らしているそうです。そんな環境ですので、ホームステイ先や学校でも英語の壁はなく、現地でもすぐに馴染めたようです。お母様もとてもポジティブで、英語も堪能でしたので、海外生活の経験があるのかな。と思いましたが、英語は日本でお子さんのために独学しているそうです。素晴らしいですね。

また同じ学校に戻ってきたいとのことでした。ぜひまたのご参加お待ちしております!

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Earth Dayチャリティー親子留学

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」カウンセラーAkariです。

ゴールドコーストはここ数日朝晩の気温が下がりはじめ、初冬のような季節になってきました。といっても、日中のお日様の下はまだまだ暖かく25度前後。反対に屋内や日陰に入るとひんやりとしているので、脱ぎ着のしやすい羽織りものはこの時期重宝します。

ゴールドコーストは年間晴天率70%と言われていますので、3日の内2日以上は晴天ということになりますね。特に冬は雨が少ないシーズンですので、海で泳ぐにはちょっと肌寒いですが、晴天が続き気持ちの良い季節です。

 

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そろそろ夏休みの親子留学の予約状況もピークで、現地校の受け入れも留学生枠が定員に達してしまったため、今月で締め切りとなりました。語学学校のコースやホリデーキャンプにはまだ空きがありますので、お問い合わせくださいね。

 

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さて、昨年ゴールドコーストで開催された、東日本大震災のチャリティーイベントEarth Dayの収益金を元に、今年の3月に福島の親子をゴールドコーストへ招待することができました。今回その親子留学の企画・サポートを協賛エージェントとしてお手伝いさせていただき、Earth Dayスタッフ皆さまのご協力のもと、大成功に終わりました!今回福島の”いわきタウン誌”という雑誌に、招待ツアーに参加されたお母様が書いた親子留学体験記が掲載されたそうなので、ご紹介させていただきます。

 

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去年の10月にこのお話がありました。それは親子でオーストラリアに親子留学をするというお話でした。職場の事務局長からのお話に単純に行きたい!参加を
希望しました。その後すぐ参加が決定しオーストラリアのゴールドコーストに親子留学することになりました。

これは福島復興の為にオーストラリアで活動している団体がチャリティー活動をして東日本大震災から時が経ち風化してきているが、福島の為に何かしたいという意思の元に古本を販売したり、リサイクル品を販売して、私達がオーストラリアに行く費用を集めて下さいました。

 

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先ずは海外に行く為にはパスポートが必要で、息子2人のパスポートの申請を行いました。2歳の息子は写真撮影から大変でした。私の友人が写真館で働いているのを思い出し、撮影をお願いしました。しかしながらじっと椅子の上に座っているのは難しく、なかなか撮影が上手く行きませんでした。ようやく撮影が終わり、申請も苦労のかいあり無事に終わりました。

 

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オーストラリアは時差が2時間、飛行機で、8時間かかりました。飛行機の中でも次男は泣き叫び、もう深夜になると大騒ぎして一睡もせずにオーストラリアに到着しました。

 

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初日は、地元で有名なアトラクションの施設に行き、コアラを抱っこして写真を撮ったり、カンガルーに餌を直接食べさせたりと貴重な体験をしました。その後いざホームスティ先のお家へ。緊張しましたが、次男と同じ歳の男の子がいる3人家族で、牧師さんの方でしたが、とても優しく私達を迎えてくれました。言葉も何とか通じたようで、楽しく快適に過ごせるようにしてくれました。

 

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2日目からは私は英語の勉強の学校に長男は小学校にいきました。長男のクラスには2人日本人がいて、通訳をしてもらい、ベンとテンヒという2人の男の子と
友達になって3日間楽しく学校生活を送ってきたようです。

 

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今回の旅では沢山の方々に支えて頂き、また沢山の方々に感謝の旅でした。福島の震災後の今のお話を聞きたいと、2時間かけて出向いてくださった方々、最終
日にはバーベキューをしてお食事を提供したり、綺麗な海をバックに歌を披露してくれて、人の思いを心から感じ感動しました。

 

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本当に忘れられない旅でしたし、経験になりました。また近い将来絶対に行きたいと思い、私はオーストラリア旅行貯金をする為、また今日も仕事に子育てに頑張ります。
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今回このチャリティーツアーの趣旨にご賛同いただきご協力いただきましたGold Coast Christian College,   IWHP,  Dream World 各社様には心から感謝いたします。今回のチャリティー親子留学で、豊かな自然と安心出来る環境の中で心も体もゆったりと癒されて帰国していただけていたら嬉しいですね。

 

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ランチボックスの中身をご紹介 〜 小学校編

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」
カウンセラーAkariです。
2週間ほどのイースターホリデーを挟んだ
スクールホリデーも終わり、来週月曜日か
らクイーンズランド州ではターム2(2学期)
が始まります。オーストラリアはちなみに4学
期制です。
ここオーストラリアでは皆さんもご存じのよう
に給食制度がありませんので、毎日ママたちは
ランチボックスに、子供たちのランチやモーニ
ングティーを入れて持たせないといけません。
親子留学で日本から来られる方々から、「ラン
チボックスの中はどんなもの?どんな食べ物を
持たせたらいいですか」?という質問が多いの
で、今日はランチボックスの中身を大公開した
いと思います 笑。
今日はまずは小学校編です。
各小学校で規定が違いますが、アレルギーに対
応して、卵やナッツ系がNGの学校があります。
私の子供が通っている学校では、各子供が注意
して食べない様にするだけで、持ち込んではい
けない食べ物の規定はありません。
お菓子もグミやチョコレートでなければ、クラ
ッカーやビスケット、マフィンもOKです。
果物は毎回1つは持たせるように、担任の先生
からお願いされてます。りんごや、みかん、ぶどう、
バナナ、シーズンによってはマンゴーやキウイフル
ーツをカットしたり、フルーツミックス風に全て
カットして容器に入れてみたり。だいたいメインは
サンドイッチか、巻きずし風のご飯系、おにぎり、
パスタなどを持たせます。
ちなみに、今日のランチボックスはこんな感じです。

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小さいおにぎり、ゆで卵、人参スティック、コーン、
ブロッコリー。
おやつにはバナナ、みかん、グルテンフリーオーガ
ニックココア味ビスケット、化学調味料無添加のポ
テトスティックのスナック、そして水筒にお水。
このおにぎりを、サンドイッチやホットドックに変
えたりもします。ゴミが出ないように、環境ホルモ
ンにも考慮して、我が家では繰り返し使えるオーガ
ニックの蜜蝋ラップに包んで持たせています。ナチ
ュラルな抗菌作用もあり、可愛いし、何よりも環境
に優しい。子供のころから、こういったところで環
境について教えてあげられることも嬉しいですね。

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スーパーには、こういった感じで小分け袋に入ったお
やつも、お弁当ように沢山いろんな種類が販売されて
います。マフィンなどもミニサイズが売っています。

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本来ならば、ゴミが出ないように小分け袋入りよりも、
大袋入りのクラッカーを容器に家庭で分け入れて持た
せる方がいいのですが、小学校の娘は、みんなと同じ
ように小分けの袋に入ってるスナックを持って行きた
がります。
ランチボックスもカラフルにいろんな種類があり、
男の子用、女の子用とあります。Kマートやターゲット、
スーパーマーケットなどで購入できますよ。

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現地でランチボックス作り頑張りましょうね~
次回は、食欲がすごいサッカー部中学生男子のお
弁当も公開したいと思います!
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〈小学校〉短期親子留学体験記

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」
カウンセラーAKARIです。
今日はハピネスの真理を使っていかに人生
をより豊かに楽しく過ごすか。というお話
をしてくれるTommyさんという方を日本から
お招きしたお食事会に参加してきました。
ゴールドコーストはスピリチュアルな考え方
の人が多く集まる場所なのでしょうか。この
ような精神性を磨くセミナーやワークショッ
プ、ヨガや瞑想、シンギング・リン、シータ
ヒーリングといった活動をされている日本人
のお友達がたくさんいます。きっと自然に囲
まれた地域性なのかもしれませんね。

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ゴールドコーストは日本の都会のように刺激
的な街ではありませんが、ゆっくりのんびり
暮らしたい。子供をゆったりした環境の中で
育てたいと考えている方には最適な土地だな
と改めて思いました。
さて、先月短期の親子留学を体験したお母様
とRちゃんから体験記が届きましたのでご紹介
させて頂きます。
———————————————-
娘は小学3年生。小さい頃から英語に通い、
英検4級〜3級程度のレベルです。現在は週4回
20時頃まで英語に通う娘に、もっと色々経験さ
せてあげたいと思い、学校の試験休みを利用し
て親子留学を計画しました。
今回 ハワイかカナダかオーストラリアか悩み、
まずはエージェント探しから始めて、一番はじ
めに目に止まったのがこちらでした。
始めての親子留学に対して当初とても不安で
した。私自身 留学が始めてだということ、
旅行の際は何もかも旅行代理店に頼んでいた
り、英文科卒業とは言え、肩書きのみで言い
たい事も言えず、ボキャブラリーに乏しくリ
スニング力もないからです。
メールだけのやり取りでは不安だったので、
スカイプやラインの無料電話を使い、直接
あかりさんとお話しさせて頂きました。不
安症の私は何度も同じことを確認してしま
ったのですが、丁寧に教えて下さったので、
すぐに不安はなくなりました。
ホームステイ先は希望通り、日本語が出来
るご家庭を選んで頂きました。懐の深いファ
ーザー、料理上手でバイタリティ溢れるマザー。
面倒見の良い娘さんたちに囲まれながらの生
活は毎日とても心がウキウキする楽しい時間
でした。一緒に生活した9日間は愛情に溢れ
ていて、私たち親子にとって、かけがえのな
い体験になりました。
学校は、当初 娘が通うはずだったところが、
たまたま時期的なこともあり、短期の受け入
れができず、このまま小学校に行けないので
はと不安もありましたが、あかりさんが他の
小学校と交渉をして下さり、無事に短期間で
も小学校に入学できました。

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娘は小学校をとても気に入って毎日楽しく
通いました。今回、英語の環境も目的の一
つでしたが、何よりも一番学んで欲しいこ
とをこの学校で学びました。日本では失敗
することをとても恐れていた娘でしたが 学
校最終日に帰宅してから、「ゴールドコース
トに来て分かったことがあるの。今まで間違
ったことを言ったりすると色々注意されて恥
ずかしいと凄く思っていたけど、間違えても
いいんだって。間違えても笑われないし、友
達も先生もこうだよ、と優しく教えてくれる
から。日本に戻っても、間違えを恐れないで
、頑張って英語を話してみるね」と。
優しい先生方とお友達に暖かく迎えて頂いた
ことで、娘は失敗することを怖がらなくなり
ました。仲の良いお友達もでき、この学校に
通いたいと今も熱望しています。私もこちら
の学校にご縁を頂けたことを心から嬉しく思
っています。
そして今回娘のための留学でしたが、娘だけ
でなく私にとってもこの親子留学はとても貴
重な体験になりました。このような素晴らし
い体験ができたのもあかりさんとの出逢いが
あったからだと思っています。

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私たちは今回を機に長期親子留学を考えて
います。それも、あかりさんが私たちにピ
ッタリ合ったホストファミリーや学校を選
んで下さったからです。あの包まれた感じ
が忘れられなくて、既に恋しいファミリー
とゴールドコーストに早く戻りたい気持ち
でいっぱいです。
あかりさんをはじめ、ホストファミリーの
皆さんにも支えられた素晴らしい親子留学
でした。ありがとうございました。
————————————————–
現地の小学校の授業を見学すると、みんなの前で間
違ったことを言って恥ずかしい。という感覚が日本
の子に比べて少ないように見えます。どんどん手を
上げてみんなの前で自分の意見を言っています。
良く聞いているとさっき他の子がまったく同じこと
言ったよな~っと言うことも、全然気にせず言った
りします(笑)質問ありませんか?シーン。。。
という状況がとっても少ないんです。先生が説明して
いるときもひたすら手を上げている子もよくいます。
きっとそういうところにRちゃんは気がついたのかな。
っと思いました。短期の親子留学で学んで欲しいとこ
ろはまさにそういった違いなので、今回の体験記読ま
せていただき、すごく嬉しくなりました。
また長期滞在でゴールドコーストに戻ってきていただ
くこと、楽しみにお待ちしてます!体験記ありがとう
ございました。
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大学生の短期留学体験記

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」
カウンセラーAKARIです。
先週から曇ったり晴れたりとちょっと
不安定な天気が続いているゴールドコ
ーストです。
今日は今年の8月に中学生の弟と一緒に
2人で参加してくれた大学生のS君から
体験記が届きましたので、ご紹介させ
ていただきます。
ホームステイは兄弟別々のステイ先
でそれぞれチャレンジしたいという
ことで、2つのホームステイ先をアレ
ンジ。弟のM君は語学学校のヤングラ
ーナーズコース。S君は大学付属の語
学学校に2週間通いました。
——————————————
8月4日から21日までの17日間、知人の
紹介で留学をした。中学3年生の弟と二
人でオーストラリアのゴールドコースト
へ渡航した。自分にとって海外でのホー
ムステイは二度目の体験であった。
はじめは、現地の語学学校での生活から
ホストファミリーとの会話やバスの乗り
方まで、何から何まで不安でしかなかっ
た。しかし、決してコミュニケーション
を諦めようとしなかった気持ちのおかげ
か、いつの間にかホストファミリーとは
打ち解け合うことができ、毎日のように
ホストマザーとオーストリラリアと日本
の相違点について話し合うまでにもな
った。

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私は日本の大学で政治学や法律学、行政
学を学んでいるので、オーストラリアの
州体制や教育環境、ワークライフバラン
スについてもホストマザーから話を聞いた。
すると日本でただインプットするだけでは
知り得ることができないようなことも知る
ことができた。
ホストファミリーには二人の子供がいた。
彼らはサッカーのチーム練習がとても忙し
かった。 なので、週末はホストマザーと
彼らのサッカーのゲームを見に行くことが
多かった。特別な事では なかったが、私
にとってこの時間は、どこか日本での日常
とは違う楽しさがあったように思えた。だ
から週末に彼らの試合を見に行く事は、と
ても楽しみなスケジュールの一つであった。
勿論、それ以外に思い出深いことも沢山あ
り、特別な時間を過ごすことができた。

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そしてホストファミリーだけでなく、現地
のあかりさんの力添えで、送迎付きではあ
るものの、人生初の海外コンサートに一人
で行くことができた。これもとても印象的
な体験の一つである。席が隣のオーストラ
リア人とも会話をして仲良くなることがで
きた。それ以上に一人にも関わらず日本に
いるような感覚で外出できたことが自分の
中での大きな成長であると実感が湧いた瞬
間であった。
普段の生活や、語学学校の慣れない生活か
ら、最初はストレスを感じることもあった。
しかし1週間を過ぎた頃から、自分の中で、
リラックスする時と、注意しながらリスニ
ングをする時の区別ができるようになった。
これは、語学学校の友人たちも同様に感じ
ていた個々の成長であった。

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私は17日間という比較的に短い語学留学で
あったので、はじめは「行く必要性がある
のか、得られる知識や経験が少ないのでは
ないか」と考えることも多々あった。確か
に時間的猶予を考えると、限られたことし
かできないように感じるかもしれない。し
かし、慣れない環境だからといって自分が
受け身になり、殻に閉じこもっていたら得
られるものも得られなくなってしまうと考
えた。留学経験者が口うるさく言うように、
皆が英語を話すことができないからこそ、
自分と同様に留学しているわけである。だ
からこそ、何事にも恥ずかしがることはな
いし、何も恥ずかしいことではない。自分
から経験や体験したいこと、自分が知りた
いことを恥ずかしがらずに、積極的に行動
へ移していくことができれば、それはとて
も立派な姿である。
例え短期留学であろうと、そうして過ごし
た時間は価値の高いものになるだろう。留
学へ行く前の自分は、前者のように留学する
ことを否定的な目で捉えがちであった。し
かし異国の地で語学を学ぶに連れ、本来の
目的である「英語力」だけでなく「人間性
や行動力」など、自分が格段と成長するこ
とができたと 自負している。

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今回語学留学という形で、海外で勉強をし
たことは自身初の経験であった。だからこ
そ以上で述べたように、自分が語学力が上
がったのは当たり前、それとは別に人とし
ても成長できた部分はたくさんあった。
しかし、失敗したことや後悔したこともた
くさんある。なので今回限りで終わらず、
次また次へと、更に質の高い経験、体験、
交流を求めて、再び異国の地で語学、研
究、または仕事ができるよう、日々の学
校生活を価値あるものにしていきたい。
今回の自分たち兄弟の留学にお力添えを
頂いた親子留学のあかりさん、そして
Chrisさん、本当にありがとうございま
した。
—————————————
S君はホストファミリーにも大変可愛がられ、
東京オリンピックでホストファミリーと日本
での再開を約束したそうです。
短期留学で得ることができることは英語力だけ
ではなく、S君も書いてくれていますが、頑張っ
てやり遂げた達成感と自信なんだと思います。
他の国から比べても個人の自己肯定感が低いと
言われる日本人。もっと若い時から海外に出て、
色々な体験をして自分に自信をつけて欲しいと
思います。
さすが現役大学生ですね。立派な留学体験記
きありがとうございました。
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親子留学交流会ランチ

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」
カウンセラーAKARIです。
先日長期で親子留学をされているお母様
達にお集まり頂き、皆さんでランチ会を
開催しました。参加できない方も数名い
て残念でしたが、今回は5名の親子留学
をされているお母様たちとのランチ会に
なりました。
普段お子様と一緒の時間が多い親子留学
のお母様たち。たまに子供抜きでちょっと
贅沢なランチも良いかな。ということで、
ビーチの眺めが絶景なレストランに決定。
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すでに2年以上滞在されている方から、ま
だ来豪されて数ヶ月の方もいて、いろいろ
な情報が飛び交っていました。特にオース
トラリアあるある話は、かなり盛り上がり、
皆さん到着されてから色々な体験をしなが
ら逞しく生活されてるなあ~と密かに子を
思うような親の気持ちで皆さんのお話聞い
ていました。

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いろいろな賞を受賞している今人気のレスト
ランということで、お昼すぎにはすでに満席
でしたが、今オーストラリアで流行りのアジ
ア食が融合されたアジアンフュージョンなお
食事で、柚子入のお刺身や肉まんやカレー等
のメニューもありとても美味♪ビーチの景色
も素晴らしく、皆さんで楽しい時間を過ごし
ました。

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同じ境遇の方たちと知り合えて心強い。
久々ストレス発散になりました。等良い
フィードバックもいただけ、今回初めて
の試みでしたが、皆さん楽しんでいただ
けたようで安心しました。

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これを機会に個人的にも連絡を取り合って
いただき、皆さん協力して楽しい留学生活
を過ごしていただきたいですね。

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今回大成功に終わりましたので、今後もこ
の美味しい交流会ぜひ続けていきたいと思
います♪お集まりいただいたお母様ありが
とうございました!
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オーストラリアの学校教育について

こんにちは!「おやこ留学ドットコム」
カウンセラーAKARIです。
ここ数週間ゴールドコーストは気温も
上がり、夕方ストームがやってくるよ
うな季節になってきました。ついに夏
到来を感じさせる今日この頃です。

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さて、最近「先に生まれただけの僕」
というドラマを見ている方いらっしゃ
いますか?先日このドラマで「アクティ
ブ・ラーニング」という学習方法を学校
の授業に取り入れる。という内容があり、
家の子供たちと一緒に見ていました。
アクティブラーニングとは学生が主体
的に問題を発見し、解を見いだしてい
く能動的学習方法だそうです。ドラマ
の中では、今まで授業で居眠りばかり
していた生徒たちも、グループで相談
して答えを出したり、わからない生徒
に教えたりしなくてはいけないため、
居眠りする暇もないようでした。
黒板に先生がどんどん書くのをノート
に書き写していく昔の日本の授業しか
しらない私は、子供たちに「これって
すごく画期的だよね!」と話ましたら
「これオーストラリアの授業とまった
く同じだよ~」との答え・・・「僕た
ち毎日学校でこういう授業ばっかりだ
よ。」とのこと・・・
オーストラリアの教育は自分が日本で
受けてきた詰め込み式とは異なり、自
分たちで考え、発表したりディベート
したり、論文を書いたり。といった授
業が多いとうことは子供たちの話や情報
から知識としては知っていました。
確かに仕事柄、学校見学や同行に
行く機会がありますが、クラスの中
で生徒が歩き回っていたり、みんな
で話し合っている風景を良く見かけ
ます。なるほど。実際にはこういう
レッスン方法だったのか!と今更な
がらこのドラマを見て、我が子が受
けいてる教育について具体的に理解
しました。
オーストラリアでは小学校から一人1台
のラップトップが与えられ授業を進めて
いく学校も多く、日本からの留学生はま
ずラップトップの使い方に戸惑います。
今日本も2020年から大学入試改革が始まる
とのことですので、このような授業形式に
実際変わってきている学校も多いのかもし
れませんが、オーストラリアの学校教育の
場ではアクティブラーニングもITを使った
教育もかなり前から積極的に取り入れられ
ています。
下記にオーストラリア教育について関連
した記事が載っていました。長期で親子留
学・こども留学を考えていらっしゃる親
御さんたちにはぜひ参考にしていただきた
い内容だと思いました。
http://www.huffingtonpost.jp/yukiko-nakagama/australia_pc_b_10611682.html
http://sekai-de-job.com/japanese-teacher-in-australia-no3/
オーストラリアに留学し、現地の教育を経験し
た子供たちが、英語だけではなく考え方もグロ
ーバルな人間に育っていって欲しいな。と願っ
ています。
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